wikiぱおん 宇宙と世界の謎と不思議

昭和5年生まれの母の介護と便秘解消の健康食事メニューを掲載中。 たまに海外からの不思議な情報を発信します。UFO、宇宙、自然現象、軍事など、あっと驚く情報満載。

    こんにちは。wikiぱおんデス。日々の気になった話題をアップします。

    多くの人が「運命の日」と思われた4月25日。


    やはり何も起こりませんでした。


    北朝鮮は「核実験、ミサイル試射」を行えば、

    間違いなく

    米国の先制攻撃が始まる可能性が高いとみてました。


    過去最大規模の火力訓練を行う事で、

    自国民や海外への精一杯のパフォーマンス

    を見せ、何とかプライドを保った金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長と委員会。


    このパフォーマンス後、米国からの先制攻撃が無く、金正恩はホッとしている事でしょう。


    これまでの「北朝鮮ならではの外交手段」が何処までトランプ政権に通じるのか?

    北朝鮮は米国にジャブを打ちながら、どこまで大丈夫かを探っている状態です。


    北朝鮮の報道官や対外ニュースもギャーギャーと煩いほど。

    「弱い犬ほどよく吠える」とは、よく言ったもので、本当に意を得ていますね。

    とても分かりやすい行動をしてしまってる北朝鮮。


    ここで1つ良い?ニュースです。

    北朝鮮のミサイルは、現状では狙った場所に打ち込めません。

    そこまで制御できる状態ではないのです。

    ただ、心配なのは


    メクラ打ち!

    自暴自虐になって、制御出来ないものをガンガン発射してしまうこと。

    何処に落ちるか分かりません。

    これって、

    余計に怖い!

    かも知れませんね。。。


    先日も書きましたが、米国と北朝鮮が戦争状態になることはありません。

    ですので日本は心配ご無用です。


    金正恩暗殺はあるかも知れません。

    しかし私の中ではまだこの様な映像が浮かんできませんが、1つ気がかりなのは

    北朝鮮の別の指導者?政党(日本的に与党)?らしきものが運営している北朝鮮は

    今と変わらない(北朝鮮が2分している場合はその内の1つの国)様なイメージです。

    東西とか南北とかに分かれる可能性があるのか?

    それとも、シリアのような止め処もない内戦か。。。

    また映像が浮かびましたらご報告します。



    金融市場では、意外な時期に極端な円安に動くという映像が浮かんできました。

    FXやってる方は十分にご注意下さい。億を稼げるかも知れませんが、そう甘くはありませんから。


    ではまた。

    米空母と海自、西太平洋で共同訓練が開始されましたね。


    北朝鮮は4月25日に人民軍創建85周年を迎えます。

    核実験予定地周辺の住民が避難しており、この日にあわせて核実験に踏み切る可能性があると思われます。


    米国のトランプ大統領は、北朝鮮がこの様な行動に出た場合、軍事行動に出ると

    言っております。


    しかしながら、この後、トランプ大統領が北朝鮮を攻撃する映像が頭に浮かんできません。

    北朝鮮と米国が開戦することは、この後数年は無い様に思われます。


    私が頭に浮かんできたのは、意外にも中国と北朝鮮の戦いです。

    大規模戦争と呼べる程の大きなものでは無い様な映像です。

    しかし、中国で核による混乱が起きます。


    北朝鮮が核攻撃したというよりも、北朝鮮のテロにより、中国の核施設が爆破などの

    事件が起き、周辺地域の激しい放射能汚染がある様です。

    場所が特定できる程の詳しい映像が浮かんでこなかったのが残念です。



    また、今年中かと思われますが、今の緊張がやや和らいだ頃。

    北朝鮮が日本を飛び越えるミサイルを試射します。


    これが失敗に終わり、日本を飛び越える筈が飛び越えず、日本に落ちてしまうという大事件が発生します。

    この時のミサイルには爆発物の弾頭が装備されておらず、爆発はしません。


    日本の迎撃ミサイルシステムはこの奇襲に対応できず、ミサイルは難なく日本に落ちてしまうのです。


    頭に浮かんできた映像は、落ちた場所ではなく、この事件を報道しているニュース映像の一部と思われる部分でした。



    映像は不定期に突然浮かんでくるものなので、またご報告します。


    ロシアのクラスノヤルスクで行われたヤリギン国際の決勝
    相手はオーコン・プレブドルジ選手22歳




    確かにこの動画を見ると、どこか不安気な戦い方をしている様に見えます。
    モンゴルの選手、肩周りが伊調より一回りデカイですね。
    腕力握力共に強そうです。

    ポイントを徐々に失い0-10から焦りが出たのでしょうか。
    フォール負けという屈辱。

    リオ五輪までには立て直してくれるでしょう!
    応援してます!!

    スペインのArluy社製 MEGACHOK
    ストリベリー味

    180グラム入り ¥88(税別) 安い!

    Megachok_201601

    知る人ぞ知る、業務スーパー、お菓子コーナーの隠れた人気品♪

    Megachok_201601_1

    この手のお菓子で大切なのは、
    *日本人の口に合う風味(余計な変な味がしない)
    *ビスケット部分の歯触り(厚さ、堅さ)
    *ビスケットとクリームのバランス
    といった感じでしょうか。。。

    このビスケット。入荷するとみるみる売れていきます。
    それだけ万人にウケル食感なんだと思います。

    前述した「大切な」部分で、かなり高得点!

    クリームは甘過ぎず、自然な風味で美味しい。
    ビスケット部分は厚過ぎず薄過ぎず、うっすら塩加減が効いてて良い感じ♪
    全体的なバランスが絶妙!

    私は半分にして食べるのが好きです。
    そうそう、このビスケット、他にバニラとチョコレートがあります。

    しか~し!
    このバニラとチョコレートは イ マ イ チ
    1つ1つのパーツはそんなに悪くないのですが、組み合わせるとバランスが悪い感じ。
    個人的に思うに、クリーム部分を少し厚くする(ボリュームを増やす)と良い方向にいくと・・・思います。


    こんな風に見事に2つに分かれた時は幸せ~~
    Megachok_201601_2



    Milch-schokolade
    ドイツ産チョコレート 100g 115円(税抜)

    Choco_201601

    「濃厚な味わいとなめらかな口どけのミルクチョコレート。」
    とのキャッチフレーズの製品。

    パッケージのシンプルさ、やや小ぶりな大きさもあって、見逃してしまいそうな製品です。
    話のネタになるかな~??と、試しに買ってみました。

    チョコレートといえば、私的にはフランスです。
    口どけ、食感がたまらなく良い感じの製品が多いと思います。
    次点はベルギーかな。

    今回の製品は、ドイツ。
    食材は何でもデカイイメージのドイツですが、この製品はとても控えめ。

    でも!
    味は偉大でした!!

    100円ローソンで買うチョコレートは確かに安い。
    でも、味にうるさい人は、ただ甘いだけのチョコレートに不満を持っている方は多いはず。

    そうです。
    高級なチョコレートの条件は、
    ・口どけ
    ・カカオ等の風味
    ・食感・歯触り
    大きくはこれで決まるのではないでしょうか。

    さて、このドイツ産チョコレート。
    100gで115円と超お買得。

    期待しないで口に入れると・・・

    なんと芳醇なカカオの香りが口いっぱいに広がるのでしょう♪
    久々に味わうラグジュアリーなひと時。
    口どけもまずまず。

    コストパフォーマンス最高の逸品です。


    売り切れる前に買い溜めしにいかなくっちゃ!




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